家の中に家をつくる。

ハウスINハウスって
思い入れのある今の家を壊さずに
内側に新たな壁をつくることで生活に必要な部分だけ新築同様の快適な空間を創る。 それがお家の中にお家をつくる『ハウスINハウス』です。省エネルギーで夏涼しく冬暖かい健康に優しい生活エリア、 いつも使うキッチンやお風呂などの水まわりも新しく。オリジナルのパネルにより短い工期かつ手の届く価格を実現しました。
基本パック断熱 + 水まわり4点セット
498万円
基本パックイメージ
三つの特徴
断熱リフォームは、壁を一度解体し、断熱材を入れて、また仕上げをする、という工事が必要でした。しかも壁・床・天井を一筆書きのように繋げて行わないと効果はゼロ。結果、家全体をリフォームする大工事となり、金額も工期も負担が大きく、工事内容も不透明なケースが多々ありました。ハウスINハウスは、オリジナルのパネルにより実現した3つの特長でそれらを解決しました。
ハウスINハウスは、強度と断熱性能を両立するオリジナルパネルで今の家を壊さずに必要な場所だけリフォーム。事前の調査でもサーモ機器などを用いて家を壊しません
工期は最短一週間の場合もあります。しかも工事する部屋以外では生活を続けながらの施工が可能なので、仮住まいなどの家族の負担も軽減されます。
ご要望の多いキッチン・洗面所・バス・トイレを含む17.5畳相当の室内と水回りの断熱リフォーム基本パック498万円(税別)を軸に、これからの生活に必要な箇所だけのリフォームプランをご提供します。

断熱リフォームって?

高断熱な家とは、室内と室外で熱エネルギーの行き来が少ない家のことです。住宅の外部に面する壁・窓・屋根などから熱が逃げないように「断熱」してあるので冷暖房の効率もよく、省エネルギーで夏涼しく冬暖かい快適な住環境が実現できます。夏も冬も外気温の影響を受けにくく室内の温度差が少ないため、熱中症やヒートショックなどから家族を守ってくれます。

新築住宅では2020年から高断熱が義務化されますが、従来の家でその基準を満たしている家はわずか5%。リフォームで新築同様の快適さを実現するためには、多くの家では内装・水まわりだけではなく、断熱性能の改善が必要となるのです。

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8月23日(日) 開催

断熱リフォーム事例

実際にハウスINハウスで
断熱リフォームを行った事例をご紹介
させていただきます。

ご夫婦とお子さん2人の4人家族。奥様は雑貨好きでカフェのような家に憧れていました。
現場見学会でハウスINハウス[ハウス・イン・ハウス]を展開している地元の工務店のファンとなっていましたが、土地+新築の購入は予算的に厳しい。 土地代のかからない両親の実家の建物をどうにか活かして、かつ自分らしいインテリアの快適な暮らしはできないかを真剣に考え始めた時、タイミングよくハウスINハウス[ハウス・イン・ハウス]を知り契約の決断をされたとのこと。

  • ハウスINハウスに決めた理由

    実家の土地は両親の終の住処と、比較的最近建てた納屋がありましが建替え時期はまだまだ先・・・。旦那の転勤の話をきっかけに、家族はこの実家で暮らしはじめていましたが、子供の成長と共に手狭になってきており、自分らしい生活ともかけはなれた暮らしにもう限界を感じてました。そんな昨年の春、いつものように新しい現場見学会を見に行き地元の工務店さんに相談したところタイミングよくハウス・イン・ハウスの話を聞きI家にぴったりだなと一気に話が進みました。

    ハウスINハウスに住んでみて

    おしゃれなLDK、特にこだわった造作キッチンは、お友達にもうらやましがられる程でとても満足しています。その分、お金を使ってしまったので、薪ストーブとウッドデッキを今回見送りました。

    無謀かなと思いましたが、1−2階を全部エアコン1台で何とかこの冬を乗り切りました。
    2階はいつでも暖かく、来冬薪ストーブを設置したら、今度は暑くなりすぎちゃうかなと少し心配なほどです。とにかく、間取り自体がとても開放的になったので、内側に設置した壁や窓、そういえば天井高さについても、全く違和感を感じません。(インタビューされるまで、思いつきもしなかったです・・・。)

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よくあるご質問

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